松森歯科クリニック 松森歯科クリニック電話番号042-795-3355
背景
松森歯科クリニックのホームへ
 
松森歯科クリニックー診療案内ー
松森歯科クリニック診療の流れ
まつもり歯科クリニックー予防歯科ー
松森歯科クリニックー審美歯科ー
松森歯科クリニックー義歯ー
 
松森歯科クリニック診療の流れ
1.緊急措置
歯が痛い・歯肉が腫れているなど、緊急を要する場合はまずその部分から治療を行います。
2.精密検査

応急処置が終わるとお口全体を一単位と考え、いろいろな角度から包括的に診査・診断を行い、予知性のある治療計画を立てます。その際、レントゲンや歯型を取り、症状のない目に見えない隠れた病気をも発見します。
その結果をカウンセリング時に詳しく説明いたします。

3.カウンセリング
精密な診査の元に、個別に症状・病因・治療方法・期間費用についてのご説明をいたします。「やり返しのない、長期にわたる口腔管理」を実践しスムーズに治療する為には患者さんの理解と協力が必要です。
4.治療開始
その患者さんに合った治療プランを承諾していただいた後に、実際の治療が始まります。病因除去のステージ・環境改善のステージ・修復処置のステージに分け、その都度評価をしながら進めていきます。歯には自然治癒力がないので、一度崩壊したところは人工物で修復するしかありません。歯にフィットしていること、全体に調和したかみ合わせであることなど、質の高い治療が要求されます 。
5.リコールメンテナンス
すべての治療が終了しましたが、それは 新たなるスタートでもあるのです。
お口の中の環境が治療前と同じになれば 必ず病気は再発します。歯の病気は初期のうちは症状がありません。患者さん自身がメインテナンス を実行すると共に、必ず定期検診と歯科衛生士による専門的なクリーニングを受けて下さい。治療後のフォローはとても重要です。
▲ページトップへ
松森歯科予防歯科について
松森歯科医院ー予防歯科のプラークコントロールについてー
むし歯にならないためには、幼児、学童、青年期が大きな対象になります。それは食生活の問題と、生活習慣が大きな問題になります。甘いものばかり食べていればむし歯のリスクは高まりますし、プラーク・コントロールをしなければ、やはりむし歯のリスクは高まります。もっと積極的に予防を考えると、幼児、子どもの頃はシーラントやフッ素を塗布し、また適切なプラーク・コントロールをしっかりするというが重要になります。そして、歯医者に通いきちんと診てもらうという、定期的な管理が大事です。
松森歯科ー予防歯科のキシリトールについてー
現在、私たちが食べているものはほとんどが加工食品です。加工食品は歯に付着しやすいので、歯垢、歯石になりやすく、その為、むし歯、歯周病のリスクが高まります。ひとつの対策としては野菜などの繊維性のものを食べることです。繊維性のものを食べると唾液が出て、自浄性が高まります。また甘味の問題ではキシリトール使用の食品はむし歯になりにくく、そういった甘味料が使われている食品を選択し食べることでむし歯リスクが軽減します。自分自身で意識し行動することから予防歯科は始まるのです。
▲ページトップへ
審美歯科治療ときくと見た目のことばかりのように聞こえますが、歯周組織(歯ぐき)および咬合(かみ合わせ)等のバランスが重要になります。当院ではバランスを考えた審美歯科治療を行っております。
▲ページトップへ
松森歯科医院ー当院が勧める入れ歯ー
「痛くなく」「安定して」「よく噛める」
入れ歯とは
この3つがひとつになって
はじめて出来上がるのです
 
    歯ぐきや顎(アゴ)の働きが病気だとしたら、病気のままの型や、噛み合わせの位置で入れ歯を作ると、『病気の入れ歯』が出来上がってしまいます。    
 
    入れ歯に対するご要望は遠慮せずお話し下さい。私たち歯科医師と歯科技工士は患者さんの希望に添うように研究と訓練をしています。    
松森歯科医院ー入れ歯治療のポイントー
 
噛み合わせの正常化
 
ピッタリの型を作る
 
    たしかな治療をするには日数を要する場合があります。歯ぐきや顎の病気が回復すれば、その段階で何度か歯ぐきの型や噛み合わせの位置を採り直すこともあります。    
 
    健康で痛みのない良く噛める入れ歯は、健康な歯ぐきや顎(アゴ)によってのみ作られます。    
 
▲ページトップへ
松森歯科電話番号042-795-3355

Copyright © matsumori dental clinic All Rights Reserved.